
「モザンビークからの手紙=A letter from Mozambique:ぼくはここでマナやさやかと出会った 英語・ポルトガルご・スペイン語並記】
という本の寄付がありました。
この本は、御前崎市出身の栗山さやかさんが、アフリカでの活動を題材に書き綴った物語です。
アフリカのモザンビークの子供たちの厳しい日常とその中で出会った一人の少年の心の成長の物語です。さやかさんは、今なお、モザンビークにて、子供たちに勉強をする機会や、女性たちに働く場所を提供する活動を続けています。
図書館に、新聞記事とともに配架してありますので、ぜひ、この本を手に取り、さやかさんの活動をに目を向けてください。