教室では、一人ひとりのタブレット端末に星座早見盤が映し出されています。そこに、「高知」など地名を入れると、その場所で見ることのできる星座早見盤が映し出されています。
確認のために教師が「太陽はどの方角から出てくるのでしたか?」と問いました。今までに学習したことのあるはずなので、大丈夫なはず???だったのですが…。「南!」「東!」「西!」「北!」さまざまな方角が聞こえてきました。子どもたちからも笑いが起きています。「東から登って西へ沈む。月も同じだね。」を確認してから、星の動きに話を戻していきました。9月26日(木)はプラネタリウム見学です。満点の空を感じる良い機会となりそうです。