国語科「お手紙」の単元の最終段階の学習をしていました。この単元では、文章を読んだり話を聞いたりしたときに思ったことや感じたことを「かんそう」という言葉で表すことも学習しました。
単元が進む中で、子どもたちが一番楽しそうに話し合いをしていたのは、登場人物であるがまくんとかえるくんが、「どんな気持ちか」を考える活動でした。今日は、テスト前だったので、もう一度みんなで話し合ったことを振り返って確認しました。1場面でのがまくんは「ふしあわせな気もち」、最後の場面では「二人とも、とてもしあわせな気もち」まで確かめることができました。
連絡黒板の下には、「お楽しみ会のメニュー」の掲示が。。。まさに楽しみです!