ICTサポート支援員の方に、プログラミングの授業をしていただきました。「プログラミングアート」をテーマに、Scratch3を使ってさまざまな模様を描いていました。「プログラミング(論理的思考)は左脳、アート(ひらめき)は右脳、右脳も左脳もどちらも使ってできるといいね」とお話していただき、子どもたちは、「角度をこうしてみよう!」「おもしろい模様ができた!」など、まさに右脳も左脳もフル回転で、プログラミングアートに取り組んでいました。