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R8年度 4月1日から9941
R7:183133人 R6:137988人

四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
TEL 059-365-4118
   059-361-0100
FAX 059-361-0101
 

最近の富田中学校の様子 2026

富田中学校より(2026)
12
2026/04/14new

前期認証式&専門委員会

| by 富田中学校 今日の富中
 本日、前期役員の認証式を行いました。生徒会役員は任期が1年のため、昨年度秋に認証していますが、新しい学年となり学級委員や専門委員が決まったことで、今年の活動が本格的に動きはじめます。
 認証式のあと、それぞれがどんな役割を担っているか、どんな目的でその活動をしているかなどを考えて、「私はあなたのために」「あなたは私のために」という気持ちで活動を進めていってほしいと伝えました。
 役員さんや委員さんが中心となるのはもちろんですが、富田中学校をつくっていくのは一人ひとりの心遣いと働きが重要です。みんなで協力してよりよい富田中学校をつくっていきましょう。



14:05
2026/04/13new

【2年生】学級目標や個人目標を決めています

| by 富田中学校
 4月も2週目に入り、各クラスとも「どんなクラスにしたいか」の気持ちを込めた学級目標を決めています。また、それぞれの個人目標も書き、教室に掲示を始めました。目標を見るたびに、この4月の気持ちを思い出せそうですね!




14:53
2026/04/13new

青切符のこと知っていますか?

| by 富田中学校 今日の富中
 対面式の時にも安全担当より話をしましたが、今年の4月から自転車の違法行為に対して、青切符が導入されました。実際に罰金を払うのは16歳以上ですが、中学生も厳重注意対象となります。代表的なものが、「スマホのながら運転」となります。通学に関してはスマホをもってくることがないかと思いますが、日常の中で自転車に乗る際に注意してほしいと思います。それが原因で大きな事故へつながっています。加害者にも被害者にもならないように心がけていきましょう。(各フロアにも掲示しています)



12:00
2026/04/12new

【はまかぜ】4月の壁面装飾

| by 富田中学校
 十四川の桜は散り始めましたが、富田中の桜はまだ満開です。菜の花も彩りを添えています。
今年度も生徒玄関を季節ごとに明るく飾っていきたいと思います。乞うご期待!

11:30
2026/04/10new

【3年】学級目標作成

| by 富田中学校
今日から、教科の授業が始まりました。
初めての先生が担当する教科もいくつかあり、午前中はオリエンテーションなどを中心に授業が進められました。
5・6時間目には、各クラス、主に学級目標の掲示物を作成しました。
新しいクラスでの活動がこれから本格的に始まっていく中で、一人ひとりが良いクラスを創り上げる一員として活躍してくれることを祈っています。


14:51
2026/04/10new

通常モードへ

| by 富田中学校 今日の富中
 今日は、1・2年生の発育測定を行いました。静かに並んでいる2年生の姿をみながら先輩としての姿を感じました。
 また、各クラスでは学級役員決めなども終わり、通常の授業モードへと進んでいます。
全員に新しいタブレットが配布され、各教科授業についての説明がされるなど、中学校の学習が本格的にはじまります。
 教科ごとに先生も変わりますので、まずは先生の顔と名前を憶えてほしいと思います。





13:12
2026/04/09new

発育測定そして給食開始

| by 富田中学校 今日の富中
 3年生の発育測定が行われました。始業式の日に久しぶりに出会った生徒たちは、心も体も成長していたように感じましたが、さて結果は・・・。(大人になるとなぜか、毎年身長が縮みます・・・。)
 4月から5月にかけては、各種健康診断も行われます。自分のからだや健康状態を把握しておきたいものです。
 今日から給食もスタートします。初回の献立は、「三重県のポークカレーライス
牛乳・ブロッコリーと厚揚げのサラダ・お祝いゼリー」です。地元産の食材に、デザート付きは嬉しいですね。


13:15
2026/04/08

対面式

| by 富田中学校 今日の富中
 入学式を終えて2日目の朝は静かにはじまりました。時間になるとそれぞれが本を出して読書をはじめました。(とてもよいスタートです)
 2限目には対面式を行いました。生徒会長をはじめ、役員のみんなが「困った時は、先生や先輩を頼ってほしい」と頼もしいアドバイスがありました。新入生の代表者からは、「いっしょに頑張っていきます」と決意がのべられました。校歌の紹介や花の贈呈などもふくめ、なごやかにすすみました。



12:50
2026/04/08

部活動紹介にて

| by 富田中学校
4月8日4限目 部活動集会で、部活動の部長・副部長を務める3年生から新入生へ説明を行いました。勧誘のため新入生を安心させて活動意欲を引き立てるような紹介ができました。
会場 4階オープンスペース

司会 生徒会本部

野球部

女子バスケットボール部

男子バスケットボール部

ソフトテニス部

サッカー部

美術部

バレーボール部

家庭部

卓球部

吹奏楽部

12:27
2026/04/07

3年生は最後の1年がスタートしました

| by 富田中学校 今日の富中
3年生学級開き
4月7日(火) 令和8年度がスタートしました。中学校最後の1年。最上級生として過ごす1年となります。
8:00 昇降口でクラス発表。新しいクラスに歓喜⁉


その後、新しいクラスで整列して体育館へ移動して、「着任式」で着任された先生方と対面。「始業式」では校長先生のお話。その後、学級担任と部活動顧問の発表を聞いて歓喜⁉とともに拍手で確認しました。そして、教室へ戻って、学級開き。担任とともに集配活動をして、担任からの様々な話を聞きました。



今年度も他3名の副担任の学年職員を中心にともに活動してまいります。どうぞよろしくお願いします。
18:26
12

最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
12345
2026/03/31

来年度もお願いします

| by 富田中学校 今日の富中
 1月は行く・2月は逃げる・3月は去るといわれますが、あっというまに、3月31日となってしまいました。本年度たくさんの方にホームページをご覧いただき、本当にありがとうございました。明日からは、最近の富田中学校の様子2026にて、また発信をしていきます。どうぞよろしくお願いします。

 
12:00
12345

最近の富田中学校の様子 2024


2022/02/09

【2年生】素敵な出会い『働くプロに学ぶ②』

| by 富田中学校
 先週に引き続き、職業講話2日目として本日も2名の講師先生をお招きし、感染症対策を講じながらご講話いただきました。
 講師先生として、本日は調理分野のプロ、マスコミのプロにお越しいただきました。

「調理のプロ」いなべ市 農業レストラン フラール 北村光弘 オーナーシェフ

「マスコミのプロ」中日新聞 四日市市支局 神尾大樹 記者

「調理のプロ」北村先生からは、シェフの仕事内容についてお話をいただきました。
 北村先生は、週一回、高校での授業をされていることもお聞きしました。
また、いなべ市で新鮮な四季折々の食材と料理のアレンジで人気の農業レストランを経営されている北村先生には、とれたての新鮮野菜も持参していただきました。


 天丼のダシのお話から、「理論を学び実践する。これを何度も繰り返しより素晴らしい味えお追求し続けながらお客様を幸せにする。」ことがシェフという仕事だと学びました。現在は飛び散らないトマトを開発中だそうで、日々研究し続けながら味で人々を幸せにし続けている北村さんのお話しに、子ども達は興味津々でした。




 また、「『ロマン』を語れる人は夢を叶えることができる人である」ことや「『はたらく』ことは周りをにすることであり、そこから働くことがしくなること」と働くことの意義についても学びました。



 「コックの服装が非常時に役立つ」ことや「三重県と北海道との知られざる関係」などとても興味深いお話しもいただきましたので、ぜひご家庭で聞いてみてください
。そして、毎週土曜日のCBCラジオの朝番組でも北村先生のコーナーがあるので、それも楽しみです。


「マスコミのプロ」神尾記者からの講話では、実際に新聞を読みながら、新聞のすばらしさと新聞ができるまでの流れ、そして記者としてどのような仕事をしているのかを教えていただきました。



お話しの途中では、新聞記者になったきっかけから「一つのことを一生懸命やり続けることが自分の自信と強みとなるので、そんな熱中できるものを大切にしてください。」とこれからの進路選択においてのアドバイスをいただきました。続けて「熱中できる”何か”を探している人は、本やインターネットなど探し方はたくさんあります。その手段の一つとしてぜひ”新聞”を活用してください!」と新聞の素晴らしさを再確認しました。





また最後に、授業の内容とその感想を新聞記事としてまとめ発表しました。新聞記者の仕事を少し体験しながら、新聞記者の大変さや凄さを体感することができました。


 
 神尾記者には、本日の中日新聞の朝刊も用意していただきました。普段、なかなか新聞を手にする、そして新聞を読む機会(活字離れしている)が減っている中学生には、とっても新鮮だったかもしれません。子どもたちは今日の新聞にじっくりと目を通していました。



 神尾記者は、『自分の書いた記事で情報が人から人へと情報の輪が広がったり、世間から反応があるその瞬間がやりがいだ』と語ってくれました。働くこと、仕事としてのやりがいを、子どもたちも直接感じることができたと思います。

お二人のお話しを通して調理・メディア分野の仕事とそのやりがい・生き方を学ぶことができました。
北村先生、神尾記者には、本当に心を込めて語っていただきました。貴重なお話しを聴かせていただき、当にありがとうございました。

この2週間、合計4名の仕事のプロから、それぞれの仕事の内容、働くことの意義ややりがいを学ぶことができました。そして、4名の素晴らしい仕事のプロとの素敵な出会いに感謝いたします。今回の職業講話で学んだことを活かし自分の将来の仕事、そして目の前に迫っている進路選択につなげていきましょう。
13:39