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R7年度 4月1日から135406
R6年度の訪問者は137988人です。

四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
TEL 059-365-4118
   059-361-0100
FAX 059-361-0101
 

最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
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2026/01/30new

【2年生】富田再発見フィールドワーク

| by 富田中学校
 2年生は総合の時間に「富田再発見」のフィールドワークを行いました。それぞれの班が、調べたいテーマに沿って地域をまわり、地域の方にお話を伺うこともできました。
調べたテーマは鯨船、石取祭り、十四川の桜、東海道、鳥出神社、防災、幼稚園保育園、商店街、富田の交通、ポートビルなどです。改めて富田の良さを知ることができました。



17:05
2026/01/30new

1月終わりの3年生の様子

| by 富田中学校 今日の富中
 3年生も残すところ、あと1か月ほどとなりました。
 現在、学活や総合学習では、後輩たちへのメッセージや3年間のまとめの答辞を書いています。その隙間に前期選抜の事前指導などがあったり、受検準備と、中学校の総仕上げに忙しい日々です。


14:41
2026/01/28

新入生保護者説明会

| by 富田中学校 今日の富中
 本日は、令和8年度新入生の保護者を対象に説明会を行いました。
 中学校の生活についてお知らせするとともに、新しいブカツの形について、ブカツ推進室の方から、説明していただきました。また、ブカツの説明の概要については、学校だよりでもお知らせします。
 

18:31
2026/01/28

全体研修会(学びの一体化公開授業)

| by 富田中学校 今日の富中
 今日は、校区のこども園・幼稚園・小学校の先生に中学校1年生の授業の様子を見ていただきました。
 1ーA は理科「火をふく大地」 1ーBは国語「故事成語」 1-Cは英語「きのうなにした?」と3クラスに分かれて参観していただき、そのあと、「主体的・対話的で深い学びの実現にむけてどうだったか」などについて分散会を行いました。
 校区の先生方にみていただくことで、新しい視点などの意見もいただき、今後も授業改善等をおこなっていきたいと思います。



09:04
2026/01/27

樹木剪定

| by 富田中学校 今日の富中
 今週は寒い日が続きますが、そんな中、樹木剪定にきていただいています。
 富田中学校にはたくさんの木がありますが、みな散髪をした後のようにすっきりとしています。松の剪定などは、さすが職人技だ!と思います。


12:26
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最近の富田中学校の様子 2024


2022/02/02

【2年生】キャリア教育『働くプロに学ぶ』

| by 富田中学校
 2年生のキャリア教育は「職業講話」を実施します。本来は2年生では3学期に職場体験学習を行います。しかし、長引くコロナ禍において昨年、今年と中止となりました。その代替として「職業講話~働くプロに学ぶ~」を今週・来週にかけて実施します。本日はその1日目。2名の講師先生をお招きし、感染症対策として2年生のクラスごとに同じ内容で講話をお願いしました。
講師先生として、本日は保育分野のプロ。介護分野のプロにお越しいただきました。

(保育)ユマニテク短期大学幼児教育学科 准教授 田村貞章 先生<四日市市南浜田町>

(介護)ユマニテク医療福祉大学校介

護福祉学科 学科長 伊藤幾代 先生<四日市市塩浜本町>

「働くプロに学ぶ」写真は、伊藤幾代先生です。2年生の子どもたちにわかりやすく、丁寧に講話をいただきました。



 子どもたちの身近なことに視点をあてて、その事例をパワーポイントを活用しながら視覚的にも具体例をあげての説明と、伊藤先生の知識と経験からリアリティーあるお話に、子どもたち一人ひとりが話の中に引き込まれていきました。



 伊藤先生からは、本当は、医療福祉大学校の学生を連れてきて、介護体験や中学生と学生の交流も予定していたそうです。コロナ禍において、今日は学生には出会えることができませんでしたが、伊藤幾代先生に子どもたちが出会わせることができたことが、今日の一番の「大切な目的」だったのです。



 「介護職」とは、介護を必要とされる方の周りの環境を変える援助を行い、その方らしくいきいきとした暮らしを実現する仕事であることを学びました。






「働くプロに学ぶ」次の写真は、田村禎章先生です。スーツの上着を脱ぎ、子どもたちに熱く、そして楽しく、そして印象深いお話をいっぱいしていただきました。
 毎日、幼児教育(保育士・幼稚園教諭等)を目指す学生に講義をしている田村先生のお話に、子どもはあたたかな表情でしっかりと話しを聴いていました。



新聞紙を使った遊びなどを体験しながら保育職について学ぶことができました。
レクリエーション分野のプロとしての実績豊富な田村先生からは、講話のあと、本当は、机を取っ払ってみんなで笑顔で身体を動かしながら体験学習を考えていたというお話も伺いました。、







 子どもにとって遊びは学びであること、その学びを通して子どもたちを成長させること、そして子どもを守り教えることが保育という仕事であることを学びました。





お二人のお話を通して保育・介護職がどんな仕事かを知ることができました。また仕事の大変さややりがいを学ぶことができました。
伊藤先生、田村先生、本日はお忙しい中本当にありがとうございました。

2年生の職業講話はまだまだ続きます。来週9日(水)には「調理のプロ」・「マスコミのプロ」についてご講話をいただきます。

「調理のプロ」いなべ市 農業レストラン フラール 北村光弘 オーナーシェフ
「マスコミのプロ」中日新聞 四日市市支局 神尾大樹 記者
10:18