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R7年度 4月1日から152219
R6年度の訪問者は137988人です。

四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
TEL 059-365-4118
   059-361-0100
FAX 059-361-0101
 

最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
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2026/02/20new

代表チーム選出(2年生)

| by 富田中学校 今日の富中
 来週の「中学生と語る富田の未来」にむけての取り組みが続きます。
 昨日の学級発表をうけて、代表チームが学年の前で発表しました。さすがに選ばれたチームですので、スライドが工夫されていたり、提案内容が具体的であったりしました。何度も発表を重ねることで、発表の仕方もうまくなってきていると思います。今日の発表を聞いて、一人ひとり考えておき、当日は地域の方とともに、富田地区について語りたいと思います。


17:49
2026/02/19new

プレゼン・セッション(2年生)

| by 富田中学校 今日の富中
 来週の「中学生と語る富田の未来」にむけて、フィールドワークで聞き取ってきたことや調べたことを、班ごとに発表しました。
 今日はクラス代表を決め、明日は学年代表を決めます。だんだんギャラリーが増えてきますが、調べたことを自信をもってプレゼンしていけるといいですね。


16:26
2026/02/18new

感謝の気持ちを込めて(3年生)

| by 富田中学校 今日の富中
 学年末テストの午後、1・2年生がテストを終えた後、3年生がお世話になった校舎の奉仕作業を行いました。廊下にしみついている黒ずみを中心に、トイレや教室のワックスがけなどを行いました。掃除前・掃除後がくっきりとわかるくらい頑張ってくれました。


15:22
2026/02/17new

自分の目指すところは?

| by 富田中学校 今日の富中
 ちょうど、1か月後の3月17日は、県立高校の合格発表日です。
 残り一か月となった今、最終志望校を決定しています。 
 自分が高校に入って何をしたいのか。それをかなえてくれる高校か。
 将来の夢はまだ具体的ではないから、いろいろな選択ができる学校を選ぶのか。
 資格をとって、就職にいかしたいのか。大学をめざすのか。悩みだすと、きりはありません。でも、考える中で、何か自分の軸になるものがあるはずです。
 悔いのない決断のために、家庭でも学校でもしっかり話しあって出願しましょう。
 1・2年生はそのための基礎力をいま育む時期です。学年末テストに向き合いましょう。
12:00
2026/02/16

1・2年生学年末テスト

| by 富田中学校 今日の富中
 今日から3日間、1・2年生は学年末テストとなります。
 学年最後の定期テストとなりますので、これまでの一年間の学びの成果をみるテストとなります。全教科ありますので、生徒たちも大変ですが、自分の解ける問題を確実に解いていくようにしたいものです。


12:00
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最近の富田中学校の様子 2024


2022/02/02

【2年生】キャリア教育『働くプロに学ぶ』

| by 富田中学校
 2年生のキャリア教育は「職業講話」を実施します。本来は2年生では3学期に職場体験学習を行います。しかし、長引くコロナ禍において昨年、今年と中止となりました。その代替として「職業講話~働くプロに学ぶ~」を今週・来週にかけて実施します。本日はその1日目。2名の講師先生をお招きし、感染症対策として2年生のクラスごとに同じ内容で講話をお願いしました。
講師先生として、本日は保育分野のプロ。介護分野のプロにお越しいただきました。

(保育)ユマニテク短期大学幼児教育学科 准教授 田村貞章 先生<四日市市南浜田町>

(介護)ユマニテク医療福祉大学校介

護福祉学科 学科長 伊藤幾代 先生<四日市市塩浜本町>

「働くプロに学ぶ」写真は、伊藤幾代先生です。2年生の子どもたちにわかりやすく、丁寧に講話をいただきました。



 子どもたちの身近なことに視点をあてて、その事例をパワーポイントを活用しながら視覚的にも具体例をあげての説明と、伊藤先生の知識と経験からリアリティーあるお話に、子どもたち一人ひとりが話の中に引き込まれていきました。



 伊藤先生からは、本当は、医療福祉大学校の学生を連れてきて、介護体験や中学生と学生の交流も予定していたそうです。コロナ禍において、今日は学生には出会えることができませんでしたが、伊藤幾代先生に子どもたちが出会わせることができたことが、今日の一番の「大切な目的」だったのです。



 「介護職」とは、介護を必要とされる方の周りの環境を変える援助を行い、その方らしくいきいきとした暮らしを実現する仕事であることを学びました。






「働くプロに学ぶ」次の写真は、田村禎章先生です。スーツの上着を脱ぎ、子どもたちに熱く、そして楽しく、そして印象深いお話をいっぱいしていただきました。
 毎日、幼児教育(保育士・幼稚園教諭等)を目指す学生に講義をしている田村先生のお話に、子どもはあたたかな表情でしっかりと話しを聴いていました。



新聞紙を使った遊びなどを体験しながら保育職について学ぶことができました。
レクリエーション分野のプロとしての実績豊富な田村先生からは、講話のあと、本当は、机を取っ払ってみんなで笑顔で身体を動かしながら体験学習を考えていたというお話も伺いました。、







 子どもにとって遊びは学びであること、その学びを通して子どもたちを成長させること、そして子どもを守り教えることが保育という仕事であることを学びました。





お二人のお話を通して保育・介護職がどんな仕事かを知ることができました。また仕事の大変さややりがいを学ぶことができました。
伊藤先生、田村先生、本日はお忙しい中本当にありがとうございました。

2年生の職業講話はまだまだ続きます。来週9日(水)には「調理のプロ」・「マスコミのプロ」についてご講話をいただきます。

「調理のプロ」いなべ市 農業レストラン フラール 北村光弘 オーナーシェフ
「マスコミのプロ」中日新聞 四日市市支局 神尾大樹 記者
10:18