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R7年度 4月1日から117703
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四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
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   059-361-0100
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最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
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2026/01/09new

3学期のはじまり2日間はテストから

| by 富田中学校 今日の富中
 3学期の始まりはテストからスタートとなりました。1・2年生は二日間にわけて、3年生は、1日で入試を想定した時間割で実力テストを行いました。来週には卒業テストも控えており、それが終わると私立入試と、テストや試験と向き合う期間が続きます。今が一番の踏ん張り時です。色々な誘惑に打ち勝ち、自分の目指す進路にむけて、自分の力は自分で積み上げていくしかありません。仲間と切磋琢磨し、勉強の合間のリフレッシュ法(5分間ストレッチなど)なども考えながら、うまく乗り切っていきましょう。


12:12
2026/01/08

3学期スタートです。

| by 富田中学校 今日の富中
 1月8日3学期がスタートしました。少しインフルエンザの波が残る初日となりました。3連休もあります。引き続き体調管理は気を付けていきましょう。
 始業式では以下のような話をしました。
 一番短い学期になります。 一人ひとり「確かに生きる」力をそなえるための目標を一つは立てて、強みをのばしたり、弱みを引き上げたりしてほしいです。また、3学期は1・2年生にとって、3年生と過ごせる最後の学期になります。3年生は残りの日々を先輩としての姿を見せ、1・2年生はその襷を受け取り、よりよい富田中学校をつくっていってほしいと思います。
 また、始業式の後には、伝達表彰および新しい先生(樋口先生)の紹介をしました。新しい先生を迎え、さらにパワーアップしていきたいと思います。





13:15
2026/01/07

冬休み最終日

| by 富田中学校 今日の富中
 15日間の冬休みも今日で最終日となりました。
 明日(1月8日)から3学期がスタートします。体調も含め、持ち物の確認もして、明日登校できるように準備をしてください。
 校庭では寒さに負けず花を咲かせています。皆さんもさまざまな活動で花を咲かせましょう。


12:00
2026/01/06

本日午前の学校の様子

| by 富田中学校 今日の富中
 肌にふれる空気はかなり冷たいですが、冬晴れとなりました。
 今日はグランドでも野球部・サッカー部・ソフトテニス部が活動をしていました。音楽室では、吹奏楽部が校歌の合奏中。卓球部も昨日に続いて練習です。
 冬休みも残り二日となりました。宿題は終わっているか、そろそろ気になるところです。


12:10
2026/01/05

始動です!

| by 富田中学校 今日の富中
 年があけ、本日より活動がはじまりました。今日は、バレー部・卓球部・バスケットボール部男子の練習が行われました。(卓球部は近くの神社までランニングしての初詣出)
 バレー部はフォーメーションの確認をしながら、いろいろなポジションを練習。バスケットボール部は、さまざまなシュート練習をしながら、ボールの感覚を確認していました。


(初日の出とはいきませんでしたが、学校を照らす太陽です)




1週間静かだった学校も子どもたちが活動をはじめ、体育館もうれしそうです。
14:12
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最近の富田中学校の様子 2024


2022/02/02

【2年生】キャリア教育『働くプロに学ぶ』

| by 富田中学校
 2年生のキャリア教育は「職業講話」を実施します。本来は2年生では3学期に職場体験学習を行います。しかし、長引くコロナ禍において昨年、今年と中止となりました。その代替として「職業講話~働くプロに学ぶ~」を今週・来週にかけて実施します。本日はその1日目。2名の講師先生をお招きし、感染症対策として2年生のクラスごとに同じ内容で講話をお願いしました。
講師先生として、本日は保育分野のプロ。介護分野のプロにお越しいただきました。

(保育)ユマニテク短期大学幼児教育学科 准教授 田村貞章 先生<四日市市南浜田町>

(介護)ユマニテク医療福祉大学校介

護福祉学科 学科長 伊藤幾代 先生<四日市市塩浜本町>

「働くプロに学ぶ」写真は、伊藤幾代先生です。2年生の子どもたちにわかりやすく、丁寧に講話をいただきました。



 子どもたちの身近なことに視点をあてて、その事例をパワーポイントを活用しながら視覚的にも具体例をあげての説明と、伊藤先生の知識と経験からリアリティーあるお話に、子どもたち一人ひとりが話の中に引き込まれていきました。



 伊藤先生からは、本当は、医療福祉大学校の学生を連れてきて、介護体験や中学生と学生の交流も予定していたそうです。コロナ禍において、今日は学生には出会えることができませんでしたが、伊藤幾代先生に子どもたちが出会わせることができたことが、今日の一番の「大切な目的」だったのです。



 「介護職」とは、介護を必要とされる方の周りの環境を変える援助を行い、その方らしくいきいきとした暮らしを実現する仕事であることを学びました。






「働くプロに学ぶ」次の写真は、田村禎章先生です。スーツの上着を脱ぎ、子どもたちに熱く、そして楽しく、そして印象深いお話をいっぱいしていただきました。
 毎日、幼児教育(保育士・幼稚園教諭等)を目指す学生に講義をしている田村先生のお話に、子どもはあたたかな表情でしっかりと話しを聴いていました。



新聞紙を使った遊びなどを体験しながら保育職について学ぶことができました。
レクリエーション分野のプロとしての実績豊富な田村先生からは、講話のあと、本当は、机を取っ払ってみんなで笑顔で身体を動かしながら体験学習を考えていたというお話も伺いました。、







 子どもにとって遊びは学びであること、その学びを通して子どもたちを成長させること、そして子どもを守り教えることが保育という仕事であることを学びました。





お二人のお話を通して保育・介護職がどんな仕事かを知ることができました。また仕事の大変さややりがいを学ぶことができました。
伊藤先生、田村先生、本日はお忙しい中本当にありがとうございました。

2年生の職業講話はまだまだ続きます。来週9日(水)には「調理のプロ」・「マスコミのプロ」についてご講話をいただきます。

「調理のプロ」いなべ市 農業レストラン フラール 北村光弘 オーナーシェフ
「マスコミのプロ」中日新聞 四日市市支局 神尾大樹 記者
10:18