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2023/07/06
楽しい授業つくり(国語科)
| by
内部中学校教職員
本校での授業つくりのテーマとして「教科の本質に迫る『楽しい授業』つくり」を掲げています。国語科の福田先生と杉本先生の授業が校内研修の一環として公開しました。
生徒たちが主体的に学べる手立てとして様々な工夫が凝らされていました。
また今回は三重大学教育学部附属中学校や三重県内公立中学校で長年、国語科教育に携わった後、現在は教育機関誌「授業づくりネットワーク」の編集や全国の小中学校の授業指導・助言で活躍されている山川晃史先生に参観と助言をいただきました。
福田先生「他者の創出した俳句のよいろことを見つけて伝えよう」
前時に生徒が創作した俳句を一覧にして配布し、それぞれの俳句にはどのような情景やストーリーが込められているか想像したり、どのように解釈したかをまとめました。たった17文字から、様々な解釈ができる楽しみや、作者の真意をくみ取ることの難しさ、表現することの奥深さを体感することができました。より真意の伝えられる表現技法なども意見交換し、自分の考えの伝わるように言葉や文章を選ぶ大切さを感じられたようです。
杉本先生「食べ物の魅力を表現する」
自分の好きな食べ物の魅力を、どのような言葉を使うとまわりに伝わるかについて学習しました。まずは先生ならどのように表現するか明示し、どのように学習を進めていくか見通しをもたせました。タブレット端末を使い、どんな言葉があるか自分で調べたり、マッピングやツリー図などの思考ツールを使ったりすることで、どんどん言葉を繋いでいく様子が見られました。班での交流も活発に行われていました。分かりやすくまとめられたので、自分の好きな食べ物についての「食レポ」の原稿もすらすらと書き始めることができたようです。
自分の考えを正確に伝えるために、様々な言葉や表現技法を使う大切さや楽しさを実感できる授業でした。1年生にとってはまだまだ先ですが、3年生は半年後に進路を決める時期です。その際の自己PRや面接など、自分の思いをしっかりと伝えられるよう、国語の学習を続けてほしいと思います。
13:38 |
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