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トピックス
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2026/05/05new

【羽津中散歩道】涼しげな花

| by 担当者
里山で涼しげな花を見つけました。


この花はシャガ(射干)と思われます。森林周辺の木陰などの、やや湿ったところに群生します。開花期は4 ~5月ごろで、白っぽい紫色の花をつけます。花弁に濃い紫と黄色の模様があります。根茎は短く横に這い、群落を形成します。草丈は高さは50 ~60cm程度までになります。シャガは中国原産で、かなり古くに日本に入ってきた帰化植物のようです。
12:00
2026/05/04new

【羽津中散歩道】黄色の花

| by 担当者
学校の敷地内に黄色の花を見つけました。


この花はカタバミ(片喰)と思われます。葉は球根の先端から束に出ます。葉身は、ハート型の3枚が尖った先端を寄せ合わせた形の三出複葉です。4月~6月にかけて、黄色の花を咲かせます。花びらは5弁です。畑や庭、道ばたなどで見られます。夕方になると葉を閉じるため、葉が一方だけ欠けたように見えるので「片食かたばみ」といわれているようです。   
12:00
2026/05/03new

【羽津中散歩道】紅紫色の花

| by 担当者
学校の敷地内で紅紫色の花を見つけました。


この花はカラスノエンドウ(烏野豌豆)と思われます。平地や山沿いの野原や道端、土手などに生息します。花期は3~6月で、葉腋に短い総状花序をつくり、蝶形で長さ約1.4  cmぐらいの紅紫色の花を1 ~3個つけます。葉は8 ~ 16枚の小葉がついた偶数羽状複葉で茎に互生し、先は3分して巻きひげになって他物にからみつきます。春先の若い芽先や若葉、茎の先端の柔らかい部分、若いサヤは食用することができるようです。

【注意】野草や果実など、美味しそうに見えても食するときは、必ず専門家や家の人に判断してもらい食べるようにしましょう。毒がある野草や果実もあるので注意しましょうね。


12:00
2026/05/02new

【羽津中散歩道】ワラビ

| by 担当者
里山でワラビを見つけました。


ワラビ(蕨)はシダ植物の1種です。山地や原野などの草原や土手、山の斜面などに群生しています。長い根茎が分岐しながら地下を横に這い、所々で新芽を出して葉が開きます。ワラビの春から初夏にかけて出る新芽は、山菜として食用とされています。旬は4~6月とされ、まだ葉が開く前の若芽を、下から折り取るように摘んで採取します。食べるためには灰汁抜き(重曹や木灰などを使って下処理をすること)をしてから調理します。おひたしや和え物、漬物、味噌汁の実、煮物、炒め物、などに調理できるようです。


【注意】

筍や山菜など野草を採るとき、生えているところが私有地の場合は、所有者さんのものなので勝手にとらないように注意しましょう。また野草や果実など、美味しそうに見えても食するときは、必ず専門家や家の人に判断してもらい食べるようにしましょう。毒がある野草や果実もあるので注意しましょうね。


12:00
2026/05/01

2年生事職場体験事業所へTELかけ

| by 担当者
2年生が職場体験学習の事前訪問を行うために、各事業所へ電話をかけて事業所との方とお話をしました。


みなさん丁寧に電話かけを行っていました。事前訪問に向けて準備を進めていきましょう。
17:05
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