四日市市の小中学校では8月最初の2日間と8月後半の2日間を校内の日と設定し、各校が独自の研修を深めています。桜中学校でも3日・4日の2日間は生徒指導、特別支援、教科授業、人権など様々な角度から学校の現状を見直し、2学期以降の教育に活かすために学びを深めました。また、本日の午後は桜中学校区の小中学校とこども園が集まり、校区一体での研修も行いました。
夏休み期間中も、職員はスキルアップのためのに各方面に出向き研修を受けたり、2学期以降の準備をおこなっています。また、本日までの学びから次回の研修会に向けての課題も持ち帰り、さらに個別最適に学びを深め、夏休み終了間近の時期にも続きの研修会を行います。
