3年生の国語の授業で、「案内の手紙を書こう」の学習を行いました。
授業では、AとBの2つの手紙を見比べながら、「どうすれば相手により分かりやすく伝わるか」をみんなでじっくり考えました。
読み手の気持ちになって読み比べを進める中で、子どもたちは「いつ」「どこで」「何をするのか」をしっかりと手紙に書くことが大切だと気づくことができました。
相手に必要な情報がきちんと届く手紙が書けるよう、今回見つけたポイントを意識しながら作成に取り組んでいきます。