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トピックス
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2026/08/13new

【羽津中散歩道】白い花

| by 担当者
道端に白い花を見つけました。


この花はタカサゴユリ(高砂百合)と思われます。明るい原野や荒野で育ち、海岸線付近から低地、高山帯に至るまで広く分布しています。タカサゴユリは丈が 1.5m ほどに生長するものもあります。花期は7 ~9月です。花長は 15~20cmくらいです。花は白を基調とするものの薄い紫色の筋があるようです。花被片は6枚で、花は横向きだが少し下に傾くことが多いようです。
12:00
2026/08/12new

【羽津中散歩道】淡い桃色の花

| by 担当者
歩いていると淡い桃色の花に出会いました。


この花はヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)と思われます。北米原産の帰化植物です。花期は5~7月頃です。花径4 ~5 cmくらいの大きさの、白色または薄いピンク色で基部が黄色く染まった花です。花弁の数は4枚で、8本の雄蕊、先端が十字型をした雌蕊があります。名称の由来は、宵に咲くツキミソウと違って、昼間にも開花していることによります。
12:00
2026/08/11new

【羽津中散歩道】ヒマワリ

| by 担当者
歩いていると元気に咲いているヒマワリを見つけました。


ヒマワリ(向日葵)の原産地は北アメリカと考えられています。高さ3mくらいまで成長します。7~8月にかなり大きな黄色の花を咲かせます。花弁は大きな1つの花のように見えますが、実際は頭状花序と呼ばれ、多数の花が集まって1つの花の形を形成しています。和名「向日葵」の由来は、太陽の動きにつれてその方向を追うように花が回るといわれたことからです。この動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけのようです。また種は絞って搾油されヒマワリ油として利用されています。
12:00
2026/08/10new

【羽津中散歩道】黒い藻

| by 担当者
散歩していると荒地に黒い藻を見つけました。


この黒い藻はイシクラゲ(石水母)と思われます。イシクラゲは陸生藍藻の1種で、多数の細胞糸が寒天質基質に包まれた群体を形成し、芝生や土壌、コンクリート上に生育しているようです。比較的丈夫なゼラチン質であり、吸水すると膨潤し青緑色から黄褐色になります。乾くと黒く皮革状になります。このような乾燥状態でも死んではおらず、仮死状態で生存しています。日本では古くから食用にされてきたこともあるようです。
12:00
2026/08/09

東海大会④ 体操水泳

| by 担当者
中体連東海大会の体操競技が相好アリーナ・水泳競技がスポーツの杜鈴鹿で行われました。


体操競技
総合3位  全国大会出場 おめでとうございます。
あん馬 2位

水泳競技
男子200m平泳ぎ 2分42秒20

体操競技では力強い演技を披露していました。また水泳競技では最後まで粘り強い泳ぎでした。
18:00
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