4年生の英語の授業では、YEF(ネイティブスピーカー)に自分の好きなことや嫌いなことを英語で伝える活動をしていました。今回は、1対1で話をすることに挑戦しました。ネイティブスピーカーを前に英語で自分の思いを伝えることは勇気のいることです。でも、うまく伝えることができれば、自信にもつながります。本校は、外国籍の児童が多いので、比較的、外国の方とのコミュニケーションは抵抗が少ない子が多いと思います。しかし、日本語ではない英語で会話をすることは、経験が必要です。
5・6年生でも、このような活動を継続して行っていく予定です。

