7月13日(月)
数学では現在、「場合の数と確率」について学習しています。






「場合の数と確率」は、天気予報やゲーム、くじ引きなど、日常生活のさまざまな場面で活用されている大切な考え方です。
多くの選択肢の中から起こりうる場合を整理し、その結果がどのくらいの確率で起こるのかを考えることで、根拠をもって判断できるようになるので、是非とも身につけていきましょう。
2年生数学科では、進度の関係により「6章 場合の数と確率」を7月~に行っています。
※令和8年度【2年生】スタンダード・シラバス ➡
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